【深堀り】個人で働かせる|イノベーションを起こさせないために

 

 

 

個人で働く時代と世間では広まりつつあります。

 

 

 

個人で自由にいつでもどこでも働ける

ユーチューバーなんかもそうですよね。

動画を作成することで何億というお金を稼ぐ人も出て来る

 

 

 

・投稿して、再生数によって収益が発生する働き方。

 

・個人で請け負って仕事をこなす働き方

 

・リモートで都会に住んでいなくても仕事ができる働き方

 

 

 

 

 

 

でも、ちょっと違う角度から深読みすると・・・・・

 

既得権益層からしたら数千万円や数億で遊んでてくれた方が良いよね。

 

 

 

           

 

 

 

 

 

個人で自由にいつでもどこでも働ける

 

 

企業からしたら、こうした考えの人たちは扱いづらいはずです。

 

何かと突っかかってくるし、無駄に頭が良いし、やたらと仕事ができる。

 

イノベーションを起こされたら、自分たちのところまで被害が起きるかもしれないぞ。(汗)

 

 

 

電通が社員を個人事業主として・・・・

 

 

 

 

 

個人事業主は、どう頑張っても数億が限界でしょう。

それ以上は会社としてやらなければ回らない。

しかし、イノベーターな彼らは組織として動くのがうまくない。

 

もしも、イノベーションを起こせる彼らが会社を作れば物凄いことができるのに。

 

そうしないためにも、個人で数千万・数億円で満足してもらうために、徒党を組まないように

個人で自由にいつでもどこでも働ける。

という言葉が流行り出したのではないのか?

 

 

 

 

 

地球を支配する支配層がわざとそういった方向に向かわせているとしたら・・・?

 

 

 

 

今後の技術革新によっては、全ての企業が安心できないと支配層は思っている。

それぐらいに時代のスピードは早く、イノベーションが起こればどこの企業が、どんな産業がなくなるかわからないのが今の世界です。

 

 

 

例えば、Apple

世界のモバイルデバイスを全て変えてしまいましたよね。

最初のiPhoneが発売されたのが2007年

瞬く間に世界をスマホ一色にしました。

それによって、消え去られた日本のガラケー産業。

 

 

例えばアマゾン

 

例えばインターネット

 

例えばコロナ

 

 

 

株価を見るとわかりますがアマゾンなんか2009年の時点で50ドルぐらいです。

今どうかというと2020年3100ドルとなっています。

たった12年で60倍になっている。

 

 

 

イノベーションが起きればたった10年足らずで世界を支配するほどの企業に成長できる。

 

たった10年です。

 

今後さらに早いでしょう。

 

ウーバーなんかを見てみるとまだ日本にきて4年ほどです。

今や日本中で使われているサービスとなっています。

2021年全国展開を発表

 

 

 

飲食店は売り上げが上がり

お客さんは、家にいながらお店の味を食べられ

ドライバーは、商品を運ぶことでお金を稼ぐことができる。

 

まさかこれほど流行るとは思いませんでしたが、世の中何が起こるかわからないということです(コロナも)

 

 

 

【ウーバーイーツ】【軽貨物】メリット・デメリット|コロナで激変する働き方

 

 

 

 

 

どうなるかはわからない|今からやるなら・・

 

 

日本はわざと働き方改革や自由な働き方を推進してイノベーションを起こさないようにしているんじゃないかと思っています。

日本の既得権益を崩さないために

社員を個人事業主として雇うことで逆らえない環境を作る

もしも、素晴らしいものができたら成果を吸い取れるような仕組みに

 

 

 

 

 

個人で挑戦するならば

世界でも使えるような仕組みやシステムを準備する。

 

インターネットやサーバー、デバイスなど

コンピューターのスペックもどんどん進化していっている。

バッテリー性能も飛躍している。

 

 

 

仮に明日、無名の企業がどこでもドアを発表したら・・・・・

輸送産業は激変することでしょう。

自動車も飛行機も高速道路も新幹線も飛行機も全てが不必要になる

 

 

 

 

予想されるのは、

 

VR

✅自動運転

✅宇宙

 

間違いなくこの3つはポイントになってくるはずです。

 

 

 

残念ながら日本初というのは全ての分野でなさそうです。

既得権益層は、イノベーションを尽く潰す方向に向かっていますから。

 

 

 

 

【Win-Win】【Total Win】最終的にお互い徳をするビジネスがカギとなる

 

 

 

 

 

 

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