【必勝】ユーチューブやるなら?オススメのジャンル|儲けを優先するには?

 

 

 

この1年間

YouTubeを見まくった結果、伸びるジャンルと全く伸びないジャンルがあることがわかりました。

 

さて、それはどんな違いがあるのでしょう

 

 

 

再生回数が多いジャンル

 

 

✅カップルチャンネル
✅ガジェットチャンネル
✅圧倒的に自分に生きる
✅コント形式
✅クリエイティブ動画
✅解説・伏線回収動画

 

 

 

 

 

✅カップルチャンネル


 

カップルチャンネルで一番人気があるのがヴァンゆんチャンネル

 

 

 

まだ結成して2年足らずで、その勢いは群を抜いています。

元アイドルと元バンドマンという二人ですが、非常に面白い。

二人とも気取った感じの動画ではなく、二人とも素の姿をさらけ出すことで共感を生んでいます。

 

思春期の学生さんからしたら、非常に新鮮に写ることでしょう。

 

ちなみに二人とも億万長者です。

 

 

 

 

 

✅ガジェットチャンネル


 

ガジェットとは、電化製品なんかを購入して、その製品の使い方やメリット・デメリットを紹介するチャンネルです。

よく見かけるのがアップル製品紹介ですね。

アップルの発表会などが9月や10月に毎年行われます。

そこで、発表される最新のiPhoneやMacBookProなんかの情報をわかりやすく解説したりしています。

そして、いち早く購入して最速で動画にアップする。

最新のiPhoneが欲しい人や、MacBookProを買い換えようとしている人は、非常に参考になります。

そのため再生数も期待できますし、これらのスマホやパソコンやカメラは常に新製品が出てきますので信頼のあるチャンネルには、必然と視聴者も集まるという計算です。

 

 

 

 

✅圧倒的に自由に生きる


 

最近のパワーワード

好きなことして生きていく

 

これを実践する動画。

田舎に移住してみたや・山を買ってみた・オンボロの車を買ってきてDIYしてみたなど。

やってみたいけどできない。という人に非常にウケがいい動画です。

 

 

 

✅コント形式・ドラマ形式


 

これは何かというとお笑いのコントではなくて、

例えばこのサイトのような社会問題・働き方・ITなどを文字で解説していますが、ユーチューブだと誰かが立って言葉で説明しています。

最近だとマンガ形式とかもありますが、それらを演者が物語形式で解説していく感じです。

ショートムービーとまでは言いませんが、わかりやすい演劇のような動画です。

 

 

 

✅クリエイティブ動画


 

 

 

 

✅解説・伏線回収動画


 

人気のアニメをわかりやすく解説するチャンネル。

最近のアニメはよくできています。

1回観ただけでは、なんのこっちゃわからないような凝ったアニメも多く存在します。

そこで、解説・伏線を回収チャンネルが多く存在します。

 

最近ならば鬼滅の刃やワンピース・名探偵コナンなんかの考察なんかが人気です。

 

 

また、この伏線回収の動画をやるには、自分自身もそのアニメに対して圧倒的な知識量。考察力が必要となります。

付け焼き刃の動画では、アニメファンに負けてしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

逆にやってはいけないジャンル

 

 

✅王道な動画
✅男の語り動画
✅女のメイク・美容動画
✅迷惑系動画

 

 

 

 

✅王道な動画


 

ヒカキンやはじめしゃちょー芸能人なんかが参入しているジャンルです。

もう完全に飽和しているというか、もう飽きられてきているような感じ。

 

川口春奈・本田翼・仲里依紗・手越祐也・中田敦彦・カジサック・石橋貴明・柏木由紀。

 

これらの人と闘って勝てるようならば、違う分野で闘った方がいいかもしれません。

 

 

 

✅男の語り動画


 

 

 

 

 

✅女のメイク・美容動画


 

 

女性がやるメイク動画・美容動画・ルーティーン動画。

正直飽和しています。

ある程度自分に自信がある女性がやると思いますが、、、、なかなか再生数は期待できません。

 

 

 

✅迷惑系動


 

へずまりゅうですね。

完全に終了したようです。

この1年で彼は、知名度をえた代わりに、今後の人生と言う大事な物をなくしてしまいました。

 

 

 

           

 

 

 

これからやるならば

 

 

✅ショートムービー・物語形式


 

これから個人・または少数のグループでのショートムービーの時代が来るような気がしています。;

 

 

理由オタクの文化がクローズアップされている。

鬼滅の刃や呪術廻戦なんかの人気で、あらゆるグッズが大人気になっています。

コラボのグラス、刀、服、ノートなどの筆記用具・ぬいぐるみ・キーホルダー。

もともtこれらはオタクの文化です。

そして、もう一つ表に出てきていないもの・・・コミケなどによる個人が作成したアニメ。

 

 

もし、オタク文化が時代を先取りしているのならば、個人又は小グループのアニメーション作品や実写のショートムービーが人気になるかもしれません。

 

 

 

✅ガジェット動画


 

これも再生数が期待できます。

やるならば、とことん深堀りしていく必要があります。

アップルならばアップルの製品だけとかカメラならばカメラを追求していくとか、

パソコンならばパソコンの自作だとか。

 

プロレベルの知識と最新情報をいち早く仕入れる力が必要です。

 

しかし、効果は抜群。

人気が出れば出るほど、収入に繋がっていきます。

 

 

 

Focus

もう一つ良いこと。

 

動画で解説するために購入した商品。。。。

これらは全部経費として計上できます。

どういうことかと言うと、最速で商品を仕入れて最速でプレビューして、最速で売ることも可能です。

ほぼ未使用ですので値段もそこまで落ちないことでしょう。

iPhoneならば、逆に高値で売れるかもしれません。

そして、残るのは動画の再生数というお小遣いが入ってきます。

 

 

 

 

 

✅クリエイティブ動画


 

 

 

 

 

 

これらに共通するのは、1度見たら終わりというクイズ番組のような動画ではなく、

何度も見たくなる・何度も勉強したくなるような動画。

 

 

映画やアニメ・音楽ミュジックビデオ・LIVE・ドラマ・勉強・癒しなど

 

大切なのは平均点の動画ではなく、思いっきり深堀りしていくことです。

 

 

 

 

           

 

 

 

 

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