【野球家】イチローという存在  ICHIRO 51

 

 

 

 

 

 

 

イチロー選手の名言からイチローが

 

イチローであり続ける理由を探っていきたいと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

Focus

壁というのは、

できる人にしかやってこない。

超えられる可能性がある

人にしかやってこない。

だから、壁がある時は

チャンスだと思っている。  

イチロー

 

 

 

 

 

 

 

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イチロー     メジャーで3000本の安打を打った努力の天才。

180センチ   79キロ

1973年10月22日生まれ

愛知県西春日井郡豊山町  出身

MLB最多安打記録保持者      262安打

 

今でも覚えている人はいるはず日本中が熱狂した2009年 WBC優勝までの道のり。

いまだに感動を覚えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

ICHIRO  51

 

 

 

 


 

 

 

努力せずに

何かできるようになる人のことを

「天才」というのなら、

僕はそうじゃない。

努力した結果、

何かができるようになる人のことを

「天才」というのなら、

僕はそうだと思う。

人が僕のことを、

努力もせずに打てるんだと思うなら、

それは間違いです。

 

 

 


 

 

苦しみを背負いながら、

毎日小さなことを積み重ねて、

記録を達成した。

苦しいけれど、

同時にドキドキ、

ワクワクしながら挑戦することが、

勝負の世界の醍醐味だ。

 

 


 

 

 

 

成績は出ているから今の自分でいいんだ、

という評価を自分でしてしまっていたら、

今の自分はない。

 

 

 


 

 

汚いグラブでプレイしていたら、

その練習は記憶には残りません。

手入れをしたグラブで練習をしたことは、

体に必ず残ります。

記憶が体に残ってゆきます。

 

 


 

 

 

特別なことをするために

特別なことをするのではない、

特別なことをするために

普段どおりの当たり前のことをする。

 

 

 


 

 

人に勝つという価値観では

野球をやっていない。

 

 


 

 

 

他人の記録を塗り替えるのは

7割、8割の力でも可能だが、

自分の記録を塗り替えるには

10以上の力が必要だ。

 

 

 


 

 

自分がわからないことに遭遇するときや、

知らないことに出会ったときに、

「お、自分はまだまだいける」と思います。

 

 


 

 

 

 

 

夢を掴むことというのは一気には出来ません。

小さなことを積み重ねることで

いつの日か信じられないような力を

出せるようになっていきます。

 

 

 


 

 

やってみて「ダメだ」とわかったことと、

はじめから「ダメだ」と言われたことは、

違います。

 

 


 

 

 

 

逆風は嫌いではなく、

ありがたい。

どんなことも、

逆風がなければ次のステップにいけないから。

 

 

 


 

 

考える労力を惜しむと、

前に進むことを止めてしまうことになります。

 

 


 

 

夢は近づくと目標に変わる。

 

 


 

 

僕はいつも一生懸命プレーしていますが今日はよい結果が出なかった。

でも、だからといって後悔もしていないし恥ずかしいとも思っていません。

なぜならできる限りの努力をしたからです。

 

 


 

 

夢を掴むことというのは一気には出来ません。小

さなことを積み重ねることでいつの日か信じられないような

力を出せるようになっていきます。

 

 


 

 

Focus

ちいさいことをかさねることが、

とんでもないところに行くただひとつの道。

 

 

 


 

 

ここまで来て思うのは、まず手の届く目標を立てひとつひとつクリアしていけば、

最初は手が届かないと思っていた目標にも、やがて手が届くようになるということですね。

 

 


 

 

Focus 

自分が全く予想しない球が来たときにどう対応するか。

それが大事です。試合では打ちたい球は来ない。

好きな球を待っていたのでは終わってしまいます。

 

 

 


 

 

 

 

最後に今年試合に出ないとしたときの会見

 

 

 

 

 

(契約が)決まってから、2カ月弱ぐらいの時間でしたけど、この時間は僕の18年の中で、もっとも幸せな2カ月であったと思います。

 

「3月頭の時点で、このユニホームを着られることは想像していませんでした。だから、マリナーズと契約してから今日まで、毎日が僕にとってギフトを贈られているようなもので、本当にハッピーでした。今日もそうでした。とにかくハッピーで、毎日、セーフコ・フィールドに来る家からの道のり、帰り道、ユニホームを着ていられる時間をかみ締めていました」

 

僕は、野球の研究者でいたい。

 

自らが実験台となり、人間の限界に触れてみたい。

 

「自分が、今44歳で、アスリートとしてこの先、どうなっていくのかっていうのを見てみたい。それはプレーしていなかったとしても、毎日鍛錬を重ねることで、どうなれるのかということを。その興味が大きい」

 

 


 

 

 

何も言うことはありません。

天才です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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