YouTubeそろそろゲームチェンジしそうな予感|バーチャルな世界へようこそ【メタバース】

 

 

 

 

YouTubeで大金を稼ぐ
それが可能だったのは今までの話

 

 

 

 

それがそろそろゲームチェンジするんじゃないか?

 

 

 

理由

 

見飽きた


 

毎日投稿で登録者数を稼ぐ <== 確かに視聴者からしたら毎日投稿してくれた方が嬉しい

 

しかし、そのネタや企画を考える、そして編集となるとかなり大変な作業です。

正直、そんな楽しい企画毎回思いつかないし、寝る時間もなくなる。

大概、ドッキリが多くなり、ファッション紹介に流れていく。

 

 

 

 

コムドット


5人グループで5人で編集

それでも毎日投稿となると撮影2時間編集16時間という殺人レベルの忙しさ

 

それを5人で当番でやってもギリギリというから、一人で始めようとしたらまず無理です。

 

 

 

 

 

 

 

メンタルが折れる


今のユーチューバーの動向は、コメントや再生数で企画や方向性を変えていくやり方。

かなりコメントなんかは見ていることでしょう。

しかし、これでメンタルを病む人が多くいる

肯定的なコメントばかりではない、人気になればなるほどアンチのコメントも増えてくる

 

8対2の法則

[8:2の法則][78:22の法則] 世の中はバランスの上に成り立っている

 

 

暴力団員がユーチューブでお金を稼いでいた。

 

 

 

 

刺激を求めるようになった視聴者

 

 

最近のシバターやへずまりゅうなんかが出てきたことで

YouTube  = 炎上・過激

を求めるようになってきている

 

伸びる動画が大体そっち系です。

 

朝倉未来なんかの動画も喧嘩や不良なんかの人に受け入れられている

 

 

コムドット  道を開けろ

 

ばんばんざい  常にドッキリ 下ネタも多くなってきている

 

逆にヴァンゆんなんかは、一気に視聴率が落ちることに

 

 

過激化した媒体は終わる

これはどんなことでもそうです。

 

 

YouTubeで稼ぐには、広告を見てもらわないといけません。

その広告は誰が出す?

出すのは企業です。

 

今一番見られているサイト = YouTube  = だから企業はGoogleに広告費を払う。

 

しかし、今YouTubeが過激化の流れにあるとすると、広告主からしてみればよろしくない。

 

逆に、途中でその企業の広告が流れることでマイナスイメージになりかねない。

 

広告費を違う媒体に移す。

 

これまるまるテレビのCMと同じ流れです。

 

昔はテレビが一強でした。

 

大手大企業は、ゴールデンタイムに何百万というCMを惜しみなく流す。

当時、一番見られている媒体がテレビだったからです。

 

 

 

そして、テレビ局もそのころはイケイケでした。

コンプライアンスなんて関係ない時代

 

車燃やしたり、車ぶつけたり、危険なドッキリしたり豪華の商品(クイズ番組でハワイ旅行芸能人に)だったり、

セットも豪華で楽屋弁当なんていくらでもあるような・・・

 

そのお金で芸能人は一等地に豪邸を建てて、ベンツに乗って銀座に毎晩呑みに行く。もちろんディレクターや電通の人と一緒に

 

そんなイケイケなテレビも、コンプライアンスが強化され、視聴者のクレームばかりを聞くようになりつまらなくなっていく。

 

 

 

 

 

 

広告の規制|収益化するための条件

・年齢・・・18歳以上(18歳未満は親の同意が必要)

・登録者数・・・・1000人以上

・合計再生時間・・・・直近12ヶ月で4000時間

・広告掲載に適したコンテンツであること

・広告をクリックして何秒間か見られないと収益にならない

 

 

 

           
 

 

視聴者が求めているのは・・・・

 

 

 

トレンドと刺激とエロです


 

 

これがどんどん加速していくと炎上させるようなキャッチーな動画や、吊り動画・やらせがどんどん出てくる

 

それらの動画は再生数を稼ぐことができるが、他のジャンルのユーチューバーは再生数を下げることになっていく

 

それは刺激的じゃない<===つまらないになる

 

そして、刺激を求めることでそれにも慣れていき、全部同じようなチャンネルばかりで飽きが生じてくる。

 

 

 

 

 

 

YouTubeの試聴時間を奪うような媒体が出るとしたら・・・・?

 

 

 

映画・ドラマ(テレビでなくサブスク)


 

原点回帰

今まではとりあえずYouTubeを見ていたが、最近一気につまらなくなってきた。

今は、とりあえずネットフリックス  プライムビデオで何か面白いものはないかと見るようになってきた。

 

新しい作品から古い作品まで、

かなり豊富にあることに気づかされます。

ドラマやアニメなんかを見始めたら何時間もかかりますから、その分YouTubeは見なくなる。テレビはもっと見なくなる

もちろんCMも流れない。

 

 

 

韓国ドラマ  いつからだろうかツタヤやゲオの壁一面が韓国ドラマで覆い尽くされたのは。

 

ネットフリックスでは韓国ドラマも人気

愛の不時着 イカゲーム 梨泰院クラス

 

ちなみに、ネットフリックス の制作予算は、日本のドラマ制作費の10倍だそうです。

出演者も10倍の報酬

ネットフリックス 制作の俳優陣を見るとかなり豪華です。

 

 

 

 

ゲーム


 

ゲーム今かなり熱いですよね。

スマホゲームからプレステ5、FPSなんかのネットゲームまで高画質で、同時に仲間とプレーできて内容も面白い

 

この分野だったら、もしかしたら日本初の世界を虜にするゲームが作れるかもしれません。

 

ストリートファイター2みたいな。

 

 

 

 

 

 

 

よりアダルトなことが可能なサイト


 

DMMなんかは今かなり力を入れてますよね。

 

他にも無料で見られるAVサイトはあります。

 

大人のオモチャやコンドームも今では日本が先端をいくような産業

 

 

 

 

より専門性の高いサイト


 

Udemyというサイト

 



 

これもアメリカのサイトですが、勉強するのには非常に便利です。

現役の人が教える講座

 

 

 

主に


IT

データサイエンス

プログラミング

開発

マーケティング

ビジネススキル

デザイン

音楽

 

 

これらをビデオを見ることで勉強できる

 



 

 

1講座ずつの買取制ですので毎月の支払いは不要

 

たまに90%オフなんかのイベントをやっているので、その時がオススメです。

 

 

 

 

VR・メタバース


 

上記のもの全てが可能で360度バーチャルな世界

 

本命はこれです。

 

 

映画も見れます

 

ゲームもできます

 

AVも見れます。

 

勉強もできます。

 

そして今までの画面越しではなく2次元ではなく、360度の空間から見る映画

 

 

 

例えば

スキーをする動画を見るのではなく、スキーをしているその人の視点から360度の世界で観る。

 

インディージョーンズならばハリソンフォードの視点から見る映画

 

そうなれば、サッカーの審判の視線<===グラウンド全体をとらえるような視聴

 

格闘技のレフェリーの視点<===四隅に置かれたカメラからの視聴

 

野球の審判の視線<===今は各カメラからのアングルだけの視聴

 

AV<===男優目線の視聴

 

さらにバーチャルでの授業

 

F1ドライバー視点からの視聴<===バックカメラからのオーバーテイク

 

 

 

旅動画<===秘境や海の中やヒマラヤ登山を360度で

 

 

 

 

これが必要なのは

 

・高画質な360度カメラ
・大容量低遅延高速なネット回線つまり5G
・高スペックなCPU GPU
・量子コンピューター

 

 

 

 

そんな未来くるはずがない、くるとしても当分先でしょ???厨二病ですか????笑

 

 

しかし、この未来はそう遠くない

 

今、世界では(日本は蚊帳の外)次の覇権をとるべくアメリカや中国のIT企業が凌ぎを削っています。

 

Facebookは社名まで変更したほどですから【メタ:Meta】

 

NFTでさらに個人の価値や能力を求める時代が到来する。

 

自分の技術や得意なこと。自分のオリジナルのサイトなんかを持っているとかなり便利かもしれません。

 

それがブロックチェーンによって保証される時代

 

リアルな世界はどうでもよくなり、格差でどうしようもなくなった世の中)まだ新しい未開拓なバーチャルな世界を主体とする時代が来るかもしれません

 

その世界では、リアルな世界の派閥や権力や資産、土地なんかは関係なく全く新しい世界

 

1日の大半をバーチャルな世界で過ごし、リアルな世界は、どんな家でもいい、狭くてもボロくても田舎でも、そのバーチャルに接続できる空間があれば問題ない

 

家に必要なものはバーチャルキットがおける空間とベッドぐらい

 

その中は、温度、空気を最適化 防音

 

 

 

 

 

車も特にいらない。バーチャルな世界でF1やジェット機を運転しているから。

 

 

食べ物・・・そろそろ万能サプリメントでもできないかな?仙豆みたいな。

味覚は大事だが、それは音や見た目や匂いでおる程度補そう

 

 

 

寝るのもバーチャルの世界

適正な睡眠時間 癒し 疲労回復をデータ化し最適化する

 

 

会社に行く必要もない。

そのまま会社を再現できる

 

 

 

 

もうここまで行くと現実の世界に近くなります。

 

あれ?現実の世界?

バーチャルの世界?

 

 

そう、今過ごしている世界、
リアルだと思っているこの世界が
実はバーチャルだったということにその時、
気づくかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。