【DMM株】投資ををやるなら株が今チャンス【アメリカ株もスマホで購入】 

 

 

 

 

投資ををやるなら株が今チャンス。

 

 

 



 

 

 

 

コロナの影響で破産する企業が増えてきました。

 

日本だけ見ても 今年の見通しは10000件、 休廃業などは25000件だそうです。

 

 

 

 

 

 

・米レンタカー大手 ハーツ・グローバル・ホールディングスが破産申請

 負債額2兆円。

・大手衣料チェーン Jクルー

 負債総額 1798億円

・アメリカ ゴールドジム(GGIホールディングス)

・アメリカ 大手百貨店 JCペニー

 

・日本では東証1部 レナウン

 負債総額138億円

 

一時はコロナショップでドイツ銀行(メガバンク)が売られすぎて危険なところまでいきました。(今も予断を許さない状態)

 

 

 

 

 

 

 

なんで破産する企業が増えると株がチャンスなのかと申しますと・・・

 

 

 

新陳代謝です。

 

 

 

企業というのは、続けようと思えば細く長く続けることができます。

 

新しいことをせずに、赤字よりも少しだけ黒字な状態。

 

会社は存続しますが、ことマーケットに関していえば、なんの魅力もない会社といえます。

 

上がりもしないし、下がりもしない。

 

ただただ、株が買える状態の企業。

 

しかし、10年程度に1度、今回のようなショックが起こります。

 

こういったショックが起きると市場はパニックになり、様々な株価が上下します。

 

被害を受ける産業や何も対策しない企業は一気に価値が暴落し、資金がショートし、倒産します。

 

 

 

 

 

さて、倒産する企業が増えるという事は、その資金はまた違う株へと向かいます。

 

より魅力的な企業に投資したいのはみんな同じですから。

 

そこで生まれるのがまた新しい価値・サービスを持った企業が頭角を表してくる。

 

 

 

古い体質の何も変わらない企業ではなく、

今回のコロナショックを踏まえた、

全く新しいサービスを提供するような企業です。

 

 

 

 

 

 

例えば、5G、VR、最先端医療、自宅型サービスなど

 

 

人と接する事、外に出ることが危険なことという認識が生まれてきました。

 

 

 

5Gによる高速通信、同時他接続、低遅延、、、、

 

 

 

まさに今回のテレワークやZOOMなんかは打ってつけのサービスとなります。

 

今後5Gの普及は加速していくでしょう。

 

 

 

 

それに加えて、今あるサービスの窮屈さ・・・・

 

 

ZOOMに関しても飽きが生じる。

どうしても平面の会議ですからバックヤードがわからない。

わからないから質問しなければいけない。

同じ質問ばかりめんどくさい。

 

 

そこで、大きく向上しそうなのがVR技術。

 

 

要は、仮想空間の中で会議する。

平面ではなく立体的に。

まるで会議室にいるんじゃないかというぐらいまでは近いうち持っていけると思っています。

 

 

 

 

 

 

生活の様式が劇的に変化を求められている 

===> 

フットワークの軽いベンチャーはサービスを早く提供しやすい。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

DMM株  何がすごいのか?

 

 

 

・まずは取引手数料が安いです。

 

・チャートもしっかりしていて見やすい。

 

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・口座開設・登録完了で 1ヶ月取引手数料 0円。

 

 

 

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次回は、アメリカ株を買って配当ゲット 

ダウの犬作戦について解説

 

 

 

 

 

 

 

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